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脳梗塞の発症から3時間以上経過後の患者にも投与できる受容体シグナル伝達阻害剤を含む脳梗塞治療用医薬品組成物

整理番号 2810 特許状況 特許公開
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キーワード:受容体シグナル伝達阻害剤、脳梗塞治療用医薬品組成物
注)シグナル伝達:生体内におけるシグナル伝達(signal transduction)機構では、いかなる生命も周囲の環境に適応しなければならず、それは体内環境においても、個々の細胞においても同様です。その際には、何らかの形で情報を伝達しなければなりませんが、この情報伝達機構をシグナル伝達機構と称し、通常、様々なシグナル分子によって担われています。それらへの応答として、細胞の運命や行動が決定されるといわれています。
目的 共同研究、ライセンス契約を希望します。
分野 バイオ・医薬





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